2014年2月25日 (火)

高梨沙羅考

    
ソチオリンピックも閉幕した例の如く過の国の民族は、今回も醜態を演じていた。私たちの国の選手たちもあの国の人たちに悩ませられたかもしれない→?それから私が心配したのが高梨沙羅さんだったのがおりんぴっくが始まる前から世界大会を勝ち続けていたのであった。始如処女、敵人開戸、後如脱兎、敵不及拒。始めは処女の如く、敵人戸を開くや、後は脱兎の如く、敵は拒ぐに及ばず。という戦略がある心配だった。さの如くメダルを逸してしまった。本人も勉強になったのかと思う。運気の流れという事を

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2013年10月21日 (月)

台風26ご号は、伊豆大島で大きな災害をもたらしました。
出張中で対応遅くなった避難が出ているようです。
現在台風27号では2300名がすでに避難為たそうです。
それで、自治体では、知らせる努力を個人では知る努力を求められているようです。
個人では自然の気配を知ることを観天望気と言います。
まあー素養か゛情報のヒツヨウです。道具としてツールが必要それはTVの気象情報
ネットからも知ることができます。私は、web観天望気と呼んでいます太陽活動から
地球状況からtotalに知ることがかのうです後は情報の理解になりますがか
今後あらゆる局面で道具と技術と知識と思想が求められる時代になってくるのだろうと思う。
その科学を野外科学そして知的武装と呼ぶものなのだと思う

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2013年9月28日 (土)

大災害の噂の真相は?

ある時期米国のロンバードという人物が10月1日から日本が地球規模の大変動に巻き込まれるというものであった。日本人はこういうものに冷ややかな態度をとるものである。しかし、3.11を言い当てたという実績のある人物からだった。関東は10月1日に活断層からの揺れが発生するとしていた。
何回とラフは、16日から2 3回に分けてずれ関東に迫って来るという。東海は16日夜中10:00だというのである。そして、関東は10月2日昼の2時に再度有るという。
(破)
さてどうしたものだろうか?日本の地震学者気象庁は無力というか?研究を放棄してしまっている。野外という現場を対象とする学者に地球への愛もなく人としての哲学も内ないようある。個人としてwebサイトの情報から観天望気を↑(火山活動・太陽活動衛生画像)すると10月1日はなさそうである。前兆が見たらない。後は。確証であるが朝夕の大地からの雲映で判断するようようである。しかし、南海とラフは日向灘から高知沖を注意して観察すべきであると思われる。
大災害が発生すると、他国からの火事泥棒
の出現するかも。それでは紛争になってしまう。関係者は留意すべきだ。地球には踏ん張りがんばってほしいものです。我々も地球意識を持っていこう。感謝の愛である。

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大災害の噂の真相は?

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2013年9月20日 (金)

自宅療養中に名の有った芸能人(藤圭子・牧紳二)等が自らの命を絶っていった。今までの世界をリセットして新しくしたかったのだろうと理解できる
その心の状態ははまずいと感じた。夕方になると悲しみの色が心に染まってくるのであった。このままでは、自身が駄目になると思った。そのためには現状への挑戦、革命が必要だろうと感じた。実際、なにかに挑戦しつつある自分は明るかった。
そのためにまず何処にでも買い物に行けるようにケアマネージャーと相談して電動の車椅子を介護保険でリースした。
(行動が自由になり広がったtps)・・・・・・・であるですだ。こころから悲しみの色が消えていくのも実感した。
(その電動車椅子でバスに乗れば何処へでもアクセス可能になっていった。勇気が必要だが)
この世で私を見守っているのは、自身と身内のみである。環境を切り開かなければいけない
ニーチェは神は死んだと叫びサルトルは、人は自由の刑に処されている嘆いた。
確かに、実存的に個の世は、現実存在は我一人で判断し決断しなければなない。誰かがみていてくれる訳がない。
(病によって弱者なると世界-内-我一人だと実感する処である。なーに。!?
だからこそ、この世に放り出された残酷さに道具と技術と思想で立ち向かなければと思うしだいである。
弱者になると倍返しで迫って来るくるようだ。見守ってくれる目はない。自身と身内だけだ。弱者には遠距離・重さなどの条件が社会では現実は残酷である。先に書いた芸能人の気持ちを察することもできる。あ、いけない戦う気持ちをなくしてはならない。

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2012年12月 5日 (水)

衆議院選挙・市民がしっかりしなくては

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(残念ながら半年ぶり以上のblog更新となってしまった私は昨年の12月末に地元スーパーの駐輪場で脳梗塞で倒れてしまった。突然の出来事であった。
なにが変わったというと、今までの完成していたライフスタイルが消滅したのである。
簡単にいえば世界の崩壊だった。その原因は体の麻痺と入院による痴呆状態に似たたようなものだろうか?
しかし、捨てる神に拾う神があるということだろうか?今まで答えを予想できたものの語る事ができなかった実存的生死論理垣等式を人にかたることができるようなったことだろうか?
自治会役員仲間がいみじくも「中島さん病気は、神さんが少し休んだらということでないかと言われたことに涙したことがあった。そんなものかもしれない?」
  昨日、衆議院選挙の告示であった。三年前の民主的な政権交代、あの私の昂揚が今では、落日のように消えていった。
当時、高齢者と若者を痛めつけた自民・公明の政権が野に下った。新政権に多くの国民が注目し、期待していたと思う。私は、政治もこんなに魅力的なものかと思った。しかし、その時、当然ながら良く思っていない勢力もあったのだ。私も、このBlogで当初から他国からの横やりを危惧していた。そのとおり、あれよあれよと言う間に鳩山-カン-野田と首相が交代し、私の昂揚を奪っていった。
 
  そして、特攻隊のような突撃解散。日本は再度、政権を選択しなければならない。
その投票予想結果を、自公が圧勝、第三極が飛躍。政権は、自公民三党連合だと評論家が読んでいた。だが最近、第三極に地殻変動が起きている。その他が結集した「日本未来の党」である。新政権下で第二党との予想が生じてきた。「消費税」「TPP」「脱原発」が争点になるのかも知れない。争点もそうだが、是非、日本の将来像(理念)も争点にして欲しいと思う。
 
  そのためには、政権交代・突撃解散の現象の影にあるものを我々は考えなければならないだろう。
しかし、本音を真理を、立場で語り得ない新聞・TVのみを情報源としている人達には、意味不明なことなのだろうと思う。国内の政治的現象は、国内だけの理由で起きているのでなく世界状況下でおきているのだ(あたりまえだが)「プロミデンスの目」が監視し、方向を誘導しようとしているのを意識しなくてはならない。
 
 
  それの手先となって中国と紛争をもじさない右傾化の日本維新の会が必要なのか考えなくてはならない。その勢力は、中国権力者の背後にもいるに違いない。思惑にはまって、だまされてはならないと思う。
是非、日本国が自立して人格者として、米国と強力しつつ国際貢献できる政権を作らなければならない。日本国市民は、「プロビデンスの目」以上の知性・意識を持たなくてはならないと思うのだが。
この選挙で発揮して欲しい。

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2012年11月28日 (水)

衆議院解散、そしてその後は?

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 野田政権は、消費税8%成立のために「近い内に解散」という約束で自民・公明と組んで法案を成立させた。
ところが、法案成立してもなかなか解散せず、いらだつ自民が不甲斐なくだまされた谷垣総裁を変えてしまった。現在の阿部総裁との党首討論で野田は解散を決定した。
解散を引き延ばすも、野党から「うそつき」呼ばわりされ、党内から「辞職へ」追い込まれる。そこでやけっぱち解散、本人は攻撃的解散とか言っていた。
 
   政治的な詳細は知悉できないが、私は人間的に見て「寝言でも解散日は言っていない」というが、寝言など覚えているものか、又、誰も知り得ない感情的な論理だと思う。結局は当たり前だが打算だろうと思う。
しかし、その言動でPointが上がったというのだから、だまされている人がいるものだ。
TV・新聞のみで判断している無知は悪であるだろうと確信している。
 
   お隣の中国は、指導者も習近平氏にかわり能力も試されているだろう。
その経済状態も悪化し、暴動も悪化しているという。国民を引っ張る手段は反日を煽る事だという。
日本も太陽の党など右傾化して過激である。尖閣紛争になれば最悪の状態になってしまう。
 
   当然ながら、日本・中国が争うことを求め期待している人達が居るのも真実だろう。日本は明治から世界に出て世界にだまされてきたが、今度こそだまされず、人格的に立つべきだ。立候補者は、そのような人格であって欲しいものだ。
ハッキリいって今の中国人民には、その自覚を期待できないだろうと思う。
 
   例えば、教室がイジメ・不良で混乱していたら、体力的にも健康、そして、道具・技術・思想を持った自立した強い人格で黙らして行くべきだ。
そう思いませんか?

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2012年11月20日 (火)

東京大学法学部定員割れ

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 最難関大学、東京大学法学部が初めて定員割れしたというNewsを読みました。
それは、入学試験の定員割れしたのでなく、東大における3年以降に所属する学部学科を決める進学振り分け時に法学部の定員割れしたというというのです。
原因は、司法試験離れ・公務員離れにあるという。将来の旨味が薄くなったのでしょうか?
 
 なんだよ、損得勘定かよ?とおもってしまうが。
現在、公務員(官僚)はシロアリ扱いである。弁護士は、仕事で悪も弁護しなくてはならないわけであり、真理への信念が希薄だ。現政治家も弁護士上がり(仙石・枝野等)は、有能とは意味が違い、狡すぎる。
しかし、国の実務的柱は、公務員と政治家と学者・技術者だろうと思う。そのなかでも公務員ほど重要な者はないおもう。
 
 時代が、損得勘定の人間でない信念の公務員への自浄作用なのだろうか?
それにしても、是非、有能な損得勘定でなく思想を持った公務員になってほしいと思う。

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2012年11月13日 (火)

「NHKの演出が汚すぎる」に同意と疑問

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 今年の大河ドラマ(平清盛)の視聴率が最悪らしい。私は今年と昨年は視聴していない。理由は興味のテーマでないことと、正直私にはチャンネル権が無いためだ。
たしか、神戸の市長だったか大河の演出・画面が汚すぎると抗議していた。しかし、NHK側は演出を貫くと押している。
また、三年前の「龍馬伝」だったか、岩崎弥太郎の風体が汚すぎると三菱側が疑問を呈していた。
それと、朝ドラの「梅ちゃん先生」も戦後の風体は常識+αの汚すぎたと記憶している。
 たしかに、常識では時代がさかのぼれば衛生感覚違いもあるだろうし風体の汚さは常識的に予想できる。しかし、それは真実だろうか?
現代でも、場所と人によって風体のばらつきが或るものだと思う。
そして、人は、こころ根の程度と風体の小綺麗さは一致しているものと体験している。
 たんにドラマの演出にとげとげしくなることはないが、真実はどうなんだろう。
幕末から明治に日本に来朝した外国人の記録には、街の綺麗さに驚いているのは事実である。
はたして、顔に泥を塗りたぐって演出する必要があるのだろうか?
演出は、時代考証と関係するのだろうから真実と当時の人間性も加味してするものでないだろうか?
この「平清盛」も海外へ販売しているらしいので真実は大事ではないだろうか? 
 

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2012年11月 6日 (火)

尖閣問題の状況と今後

A

 
 日中のお粗末な指導者同士が国際社会で絡み合っている。
反日での暴徒も一段落したかのように思うが、現在、中国の海洋監視船が12日以上連続尖閣諸島周辺海域を航行して小競り合いが継続しているようです。
大陸内では、まだ日本人が襲われているというNewsを読む。
話題はエスカレートし、同国とも戦争まで展開している。自衛隊の装備が凄い、中国海軍の規模が凄いとか、シュミレーションまでされている。又、同国とも装備充実のため米国から武器輸入する状況らしい。
 
  中華人民共和国、建国して63年間、共産党独裁の国家で、共産主義を変形した思想なのだろうか?
まだまだ、体制も文化も人民も発展途上の大陸なのだろうと思っている。
日本は、太平洋戦争後、生まれ変わった。体制も文化も市民も成熟したかのように思う。
どちらが、優れた思想なのだろうか?
 
  未熟な思想が、侵略したりされたりするものだろうと思う。
この世界は、諸行無常。ソビエト共産党もも70年ほどで壊滅した。
日本は、どうだろうか?
いまだ米国の占領下の国家であることは現実だと思う。いつ裏切られるか判らない状況でもある。
我々日本人は、個人も国家も人格的に発展する必要性があると思う。
是非、10人中4人は、目覚めて道具・技術・思想で知的武装したいと願っている。

 是非、日本は自らを守り、人を援護する生活大国を目指して世界の模範を目指すべきではないだろうか。

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